みなさん、こんにちは!🦑✨
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます!
今回は、佐賀県の仮屋湾へボートエギングに行ってきました!🛥️
「ボートに乗れば爆釣間違いなし!」……なんて甘い考えで挑んだものの、エギングはそんなに甘くない!?😅
釣れない「お決まりのパターン」からの大逆転劇を、ぜひ美しい4K映像とこだわりのASMR(ドラグ音)で体感してみてください!
まずは、こちらの釣行動画からどうぞ!👇✨
🔊 おすすめの視聴方法:イヤホンをつけて、海に鳴り響く「あのドラグ音」をぜひ聞いてみてくださいね!
🌅 釣れる気しかしない!最高の朝焼けスタート
時刻は朝の5:30。
仮屋湾の海へボートを走らせると、そこには息を呑むような最高の朝焼けが広がっていました✨
「こんな景色を見たら、もう釣れる気しかしない!」 テンションMAXで、苦手なボートエギングに挑戦スタートです🔥
🦑 まさかの沈黙…これってお決まりのパターン?
最高の雰囲気とは裏腹に、開始からしばらくは3人とも全くアタリがない沈黙の時間が続きます……。
「えっ、ちょっと待って。もしかして今日も釣れないお決まりのパターン?」 「なんだか嫌な予感がする……」
そんな焦りが頭をよぎります💦
陸っぱりのエギングも難しいですが、ボートエギング特有の潮の流れや水深の感覚を掴むまでは、なかなか苦戦してしまいますよね。
🎣 ついに沈黙を破る!水深10Mのボトムで待望のHIT!
何度投げても反応がない中、ついにその時が訪れます!
探っていたのは水深10M付近のボトム。
しっかり底を取って、丁寧にエギをアクションさせていると……
「やっとHIT!!!」
静寂に包まれていた仮屋湾の海に、突如として鳴り響く「ジリリリリッ!!」という最高のドラグ音!🔥
この瞬間こそ、エギングの醍醐味ですよね!✨
キロアップを期待させる力強い引き!
上がってきたのは、美しい飴色をした最高のアオリイカ(障泥烏賊)でした🦑✨
💡 仮屋湾ボートエギングの攻略ポイント
今回の釣行で改めて感じたのは、「沈黙の時間こそ、ボトムを丁寧に探る」ことの重要性です。
仮屋湾のような地形でアタリが遠のいた時は、水深10m前後のボトムにべったりとイカが張り付いていることがあります。
焦ってシャクリのテンポを上げるのではなく、しっかりとエギを底まで沈めて、ボトム付近でじっくり見せてあげるのが、貴重な1杯を引き出すカギになりますね🔑
📺 最後に
今回は「釣れない沈黙からの大逆転劇」をお届けしました!
ボートエギングが苦手な方や、最近スランプ気味の方にも、「諦めずにシャクリ続ければ報われる!」というモチベーションに繋がれば嬉しいです😊
「動画のドラグ音、最高だった!」「仮屋湾に行ってみたい!」と思ってくれた方は、ぜひYouTubeの高評価👍とチャンネル登録をよろしくお願いします!🙏✨
みなさんの応援が、次のデカイカを釣り上げるパワーになります💪
それでは、次回のフィールドレポート(動画)でお会いしましょう!
今日も良い釣りライフを!🦑👋


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